- 3224
- 2026/09/11
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 108.83倍
- 2015年以降
- 赤字-35.93倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.53倍
- 2015年以降
- 赤字-18.13倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.44%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ゼネラル・オイスター(3224)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 1987万
- 2017年12月31日 +272.87%
- 7410万
- 2018年12月31日 -72.7%
- 2023万
- 2019年12月31日 +15.26%
- 2332万
- 2020年12月31日 -60.88%
- 912万
- 2021年12月31日 +330.02%
- 3923万
- 2022年12月31日 +30.79%
- 5131万
- 2023年12月31日 +19.2%
- 6116万
- 2024年12月31日 -6.94%
- 5692万
- 2025年12月31日 -13.59%
- 4918万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節変動理由2024/02/14 15:15
当社グループは、主に牡蠣を主食材とする店舗事業及び卸売事業を展開しており、食材に対する消費者の認識上、 冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあるため、通常第1及び第2四半期連結会計期間の売上高は、第3及び第4四半期連結会計期間と比較して、減少傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、2023年5月に「8TH SEA OYSTER Barパルコヤ上野店」(東京都台東区)、2023年10月に「8TH SEA OYSTER Bar 渋谷ヒカリエ店」(東京都渋谷区)、2023年11月に「8TH SEA OYSTER Market Kitghen 阪急うめだ本店」(大阪府大阪市)、「8TH SEA OYSTER Bar 天神ソラリア店」(福岡県福岡市)の4店舗をオープンし、FC1号店として2023年11月に「8TH SEA OYSTER Bar ココノススキノ店」(北海道札幌市)もオープンしました。また、「阪急グランドビル店」と「ミント神戸店」のリニューアル工事も実施し、引き続き売上拡大に向けた出店・リニューアルを進める予定ですが、商業施設のリニューアルや大阪・梅田エリアの店舗戦略見直し等により、2023年8月に「福岡キャナルシティプラザ店」、2023年9月に「横浜モアーズ店」及び「梅田NU茶屋町店」、2023年12月に「池袋東口店」を閉店することとなりました。この結果、2023年12月末現在の直営店舗数は25店舗、FC1店舗となっております。2024/02/14 15:15
一方、業績においては、前年の新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けることはなかったため、前年と比べて売上を回復させることができましたが、将来に向けたスクラップ&ビルド(4店舗の出退店)や業態変更(2店舗)を実施したこと等により営業コストが増加しました。以上の結果、売上高2,450,068千円(前年同期比7.3%増)、セグメント利益297,209千円(前年同期比4.7%減)となりました。
② 卸売事業