売上高
連結
- 2018年12月31日
- 2023万
- 2019年12月31日 +15.26%
- 2332万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2022/01/11 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節変動理由2022/01/11 15:02
当社グループは、牡蠣を主食材とする店舗事業、卸売事業及び浄化・物流事業等を展開しており、食材に対する消費者の認識上、冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあるため、通常第3及び第4四半期連結会計期間の売上高は、第1及び第2四半期連結会計期間と比較して増加傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗事業では、東京を中心に全国で牡蠣を主体とするレストラン(オイスターバー)26店舗を展開しています。当第3四半期連結累計期間においては、前期における不採算店舗の閉店により店舗数は前年同期比で減少(1店舗減)となりました。一方、既存店については、客数及び客単価ともに好調に推移しています。2022/01/11 15:02
以上の結果、店舗事業における売上高2,543,760千円(前年同期比0.3%減)、セグメント利益267,756千円(前年同期比2.7%増)となりました。
② 「卸売事業」