- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2022/02/14 15:39- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3 株主資本の金額の著しい変動
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使(ストックオプション含む)に伴い新株式274,700株の発行を行いました。
この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ117,186千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金1,061,088千円、資本剰余金が1,130,144千円となっております。
2022/02/14 15:39- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 1.提出日現在発行数には、2022年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2.2022年1月27日に第三者割当による新株発行により、発行済株式が561,000株増加しております。
2022/02/14 15:39- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注)1 新株予約権(ストックオプション)の行使による増加であります。
2 2022年1月11日に提出した四半期報告書の訂正報告書(第22期第2四半期)において、2019年11月13日付で提出の有価証券届出書に記載した第8回新株予約権の「手取金の使途」変更の記載をしておりますが、当第3四半期会計期間において以下の通り変更が生じております。
2022/02/14 15:39- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末における負債は1,690,373千円となり、前連結会計年度末と比較して57,346千円の増加となりました。これは主として、買掛金が61,864千円増加したことによるものです。
当第3四半期連結会計期間末における純資産は365,556千円となり、前連結会計年度末と比較して481,749千円の増加となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により、利益剰余金が259,567千円増加したこと、新株予約権等の行使により、資本金及び資本剰余金の合計が234,372千円増加したことによるものです。
なお、収益認識会計基準等の適用により、利益剰余金の期首残高が1,262千円増加したことにより、純資産が増加しております。
2022/02/14 15:39- #6 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
② 財務基盤の安定化
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権が行使された結果、221,446千円の資金調達をしております。また、2022年1月27日に、ネクスタ匿名組合及び阪和興業株式会社を割当先とする第三者割当増資499,290千円の払い込みが完了し、財務基盤は強化されております。今後は、上述記載のとおり、営業損益の改善に注力して参ります。
当社としては、①事業について記載の対応策を実行していくことにより、収益性の改善が可能となり、中長期的な財務健全性の確保ができるものと考えております。しかしながら、新型コロナウイルスの影響や経済環境の変化の影響を受ける等により、計画どおりに推移しない可能性があり、これらの対応策の効果の発現については、不透明な状況です。従いまして、現時点においては、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2022/02/14 15:39- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2022/02/14 15:39