- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(6) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析及び改善するための対応方法
当社グループは、前連結会計年度において営業損失283,676千円、経常損失288,617千円、親会社株主に帰属する当期純利益287,413千円を計上し、7期連続の営業損失となっております。なお、当第2四半期連結累計期間においては、営業損失39,500千円、経常損失40,044千円、親会社株主に帰属する四半期純損失31,774千円を計上しております。
前連結会計年度において債務超過の状況は解消したものの、営業損失が継続していることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/11/14 16:18- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失283,676千円、経常損失288,617千円、親会社株主に帰属する当期純利益287,413千円を計上し、7期連続の営業損失となっております。なお、当第2四半期連結累計期間においては、営業損失39,500千円、経常損失40,044千円、親会社株主に帰属する四半期純損失31,774千円を計上しております。
前連結会計年度において債務超過の状況は解消したものの、営業損失が継続していることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/11/14 16:18- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失283,676千円、経常損失288,617千円、親会社株主に帰属する当期純利益287,413千円を計上し、7期連続の営業損失となっております。なお、当第2四半期連結累計期間においては、営業損失39,500千円、経常損失40,044千円、親会社株主に帰属する四半期純損失31,774千円を計上しております。
前連結会計年度において債務超過の状況は解消したものの、営業損失が継続していることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/11/14 16:18- #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり
四半期純利益又は1株当たり
四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり
四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) |
| (算定上の基礎) | | |
| 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) | 109,049 | △31,774 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)又は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) | 109,049 | △31,774 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 3,352,766 | 4,016,596 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 | 32円36銭 | ― |
| (算定上の基礎) | | |
(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり
四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり
四半期純損失であるたため、記載しておりません。
2022/11/14 16:18