親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -3177万
- 2023年9月30日
- -1441万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年5月には「8TH SEA OYSTER Barパルコヤ上野店」(東京都台東区)、2023年10月にも「8TH SEA OYSTER Bar渋谷ヒカリエ店」(東京都渋谷区)をオープンしました。その他にも下期に3~4店舗の出店を予定しております。また、阪急グランドビル店とミント神戸店のリニューアル工事を実施し、引き続き売上拡大に向けた出店・リニューアルを進める予定です。一方、商業施設のリニューアルや大阪・梅田エリアの店舗戦略見直し等により、2023年8月に「福岡キャナルシティプラザ店」、2023年9月に「横浜モアーズ店」及び「梅田NU茶屋町店」を閉店することとなりました。2023/11/14 15:05
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,782,396千円(前年同期比3.9%増)、営業損失24,134千円(前年同期は営業損失39,500千円)、経常損失26,614千円(前年同期は経常損失40,044千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失14,411千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失31,774千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。以下の売上高の数値はセグメント間の取引消去前となっております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/14 15:05
(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益についても、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失 (△) (千円) △31,774 △14,411 普通株主に帰属しない金額 (千円) ― ―