営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 1億2724万
- 2024年3月31日 -87.1%
- 1641万
個別
- 2023年3月31日
- -567万
- 2024年3月31日 -315.1%
- -2355万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/08/05 14:50
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格及び総原価を勘案して価格交渉のうえ、決定しています。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「イベント事業」及び「ECサイト事業」を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△436,540千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額849,697千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に浄化・物流、海面養殖、陸上養殖及び本社の資産であります。
5 減価償却費の調整額13,149千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額34,423千円は、主に浄化設備にかかる設備更新投資であります。2024/08/05 14:50 - #3 事業等のリスク
- 当社グループとしましては、夏場における岩牡蠣など、旬の牡蠣による新しい食べ方提案などにより需要の掘り起こしを図るとともに、加工事業などにより外食市場以外での収入源を確保することで、年間を通じて売上の平準化を目指していく方針としております。2024/08/05 14:50
第24期(2024年3月期)における当社グループの四半期別売上高及び営業損失の構成は次のとおりであります。
(14) 自然災害等について区分 売上高(千円) 構成比(%) 営業利益又は営業損失(千円) 構成比(%) 第1四半期 835,088 22.03 △4,648 △28.32 第2四半期 947,307 24.99 △19,486 △118.73 上期合計 1,782,396 47.03 △24,134 △147.05 第3四半期 1,105,114 29.16 74,720 455.28 第4四半期 902,505 23.81 △34,172 △208.21 下期合計 2,007,620 52.97 40,547 247.06 通期合計 3,790,016 100.00 16,412 100.00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/08/05 14:50
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格及び総原価を勘案して価格交渉のうえ、決定しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b) 営業利益2024/08/05 14:50
当連結会計年度の営業利益は16,412千円(前連結会計年度は営業利益127,244千円)となりました。
当社グループの報告セグメントごとの内容は、店舗事業のセグメント利益366,517千円、卸売事業のセグメント利益140,448千円、加工事業のセグメント損失59,046千円、その他のセグメント利益5,033千円となり、合計でセグメント利益452,953千円となっております(営業損失との差額は、全社費用となります)。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 2.異動する子会社の概要2024/08/05 14:50
3.株式譲渡先の相手先の概要(1)名称 株式会社ジーオー・ファーム 売上高 9百万円 15百万円 14百万円 営業利益 △46百万円 △49百万円 △49百万円 経常利益 △32百万円 △45百万円 △33百万円