固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 11億6724万
- 2026年3月31日 +20.78%
- 14億983万
個別
- 2025年3月31日
- 17億9240万
- 2026年3月31日 +45.34%
- 26億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/29 10:36
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (7)減損損失について2026/06/29 10:36
当社グループは、今後も継続的な収益性の向上に努めてまいりますが、店舗業績の低迷や牡蠣加工食品の販売不振等により、固定資産の収益性が低下した場合には、減損会計の適用に伴う減損損失を計上する可能性があります。このような減損損失を計上した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(8)主要食材(牡蠣)の調達について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2026/06/29 10:36
定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
休止していた設備の取壊し費用1,471千円を計上しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。2026/06/29 10:36 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/29 10:36 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/29 10:36
- #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社ジーオー・ファームが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに子会社株式の売却価額と売却による支出は以下のとおりであります。2026/06/29 10:36
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 33,889千円 固定資産 52,535千円 流動負債 △95,645千円
該当事項はありません。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2026/06/29 10:36
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 固定資産減損損失(単位:千円) 岩手県 加工工場 機械及び装置 23,349 東京都 店舗 建物 44,388
当連結会計年度においては、赤字が継続しており、業務提携も解消したため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/29 10:36
投資活動から使用した資金は335,051千円(前連結会計年度は、237,292千円の使用)となりました。これは主として、補助金収入による受取額5,000千円及び預り保証金の受入による収入1,500千円があった一方、有形及び無形固定資産の取得による支出300,254千円並びに敷金及び保証金の差入による支出41,430千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2026/06/29 10:36
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 時の経過による調整額 2,509 3,339 有形固定資産の取得に伴う増加額 74,457 36,515 原状回復義務の履行による減少額 4,561 5,288 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/29 10:36
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/29 10:36
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産