有価証券報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31)
(重要な後発事象)
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、2026年6月26日開催の第26期定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少について承認可決され、2026年6月29日付でその効力が発生しております。
(1)資本金及び資本準備金の額の減少の目的
当社は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。
(2)資本金及び資本準備金の額の減少の内容
会社法第447条第1項の規定及びに会社法第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少させ、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。
①減少する資本金の額
資本金187,228千円のうち177,228千円を減少させ、減少後の資本金の額を10,000千円といたします。
②減少する資本準備金の額
資本準備金187,228千円のうち177,228千円を減少させ、減少後の資本準備金の額を10,000千円といたします。
(3)資本金及び資本準備金の額の減少の日程
取締役会決議日 :2026年5月20日
債権者異議申述最終期日 :2026年6月20日
定時株主総会決議日 :2026年6月26日
効力発生日 :2026年6月29日
(4)業績に与える影響
本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変動はなく、業績に与える影響はありません。
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、2026年6月26日開催の第26期定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少について承認可決され、2026年6月29日付でその効力が発生しております。
(1)資本金及び資本準備金の額の減少の目的
当社は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。
(2)資本金及び資本準備金の額の減少の内容
会社法第447条第1項の規定及びに会社法第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少させ、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。
①減少する資本金の額
資本金187,228千円のうち177,228千円を減少させ、減少後の資本金の額を10,000千円といたします。
②減少する資本準備金の額
資本準備金187,228千円のうち177,228千円を減少させ、減少後の資本準備金の額を10,000千円といたします。
(3)資本金及び資本準備金の額の減少の日程
取締役会決議日 :2026年5月20日
債権者異議申述最終期日 :2026年6月20日
定時株主総会決議日 :2026年6月26日
効力発生日 :2026年6月29日
(4)業績に与える影響
本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変動はなく、業績に与える影響はありません。