3912 モバイルファクトリー

3912
2026/06/12
時価
85億円
PER 予
8.54倍
2015年以降
赤字-47.98倍
(2015-2025年)
PBR
3.1倍
2015年以降
1.36-10.42倍
(2015-2025年)
配当 予
4.74%
ROE 予
36.31%
ROA 予
28.44%
資料
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モバイルファクトリー(3912)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年12月31日
15億4000万
2015年9月30日 -19.28%
12億4307万
2015年12月31日 +40.9%
17億5154万
2016年3月31日 -72.47%
4億8216万
2016年6月30日 +103.68%
9億8209万
2016年9月30日 +50.82%
14億8122万
2016年12月31日 +39.89%
20億7209万
2017年3月31日 -71.7%
5億8645万
2017年6月30日 +101.07%
11億7920万
2017年9月30日 +48.2%
17億4757万
2017年12月31日 +39.5%
24億3780万
2018年3月31日 -76.37%
5億7604万
2018年6月30日 +137.7%
13億6926万
2018年9月30日 +55.99%
21億3586万
2018年12月31日 +39.47%
29億7882万
2019年3月31日 -74.45%
7億6112万
2019年6月30日 +118.5%
16億6310万
2019年9月30日 +44.23%
23億9864万
2019年12月31日 +33.01%
31億9035万
2020年3月31日 -79.1%
6億6667万
2020年6月30日 +110.74%
14億496万
2020年9月30日 +49.02%
20億9374万
2020年12月31日 +36.41%
28億5599万
2021年3月31日 -77.32%
6億4772万
2021年6月30日 +113.14%
13億8057万
2021年9月30日 +47.36%
20億3437万
2021年12月31日 +42.43%
28億9751万
2022年3月31日 -77.5%
6億5181万
2022年6月30日 +129%
14億9267万
2022年9月30日 +49.19%
22億2685万
2022年12月31日 +41.21%
31億4457万
2023年3月31日 -78.6%
6億7284万
2023年6月30日 +139.4%
16億1076万
2023年9月30日 +51.75%
24億4439万
2023年12月31日 +37.87%
33億7001万
2024年3月31日 -79.21%
7億51万
2024年6月30日 +130.61%
16億1547万
2024年9月30日 +45.49%
23億5035万
2024年12月31日 +41.15%
33億1753万
2025年3月31日 -79.04%
6億9551万
2025年6月30日 +138.22%
16億5687万
2025年9月30日 +49.57%
24億7818万
2025年12月31日 +38.3%
34億2734万
2026年3月31日 -78.14%
7億4925万

個別

2013年12月31日
15億5361万
2014年9月30日 -26.52%
11億4159万
2014年12月31日 +34.92%
15億4022万
2015年3月31日 -74.57%
3億9175万
2015年6月30日 +104.3%
8億35万
2015年12月31日 +118.76%
17億5084万
2016年12月31日 +17.08%
20億4996万
2017年12月31日 +16.69%
23億9213万
2018年12月31日 +2.25%
24億4601万
2019年12月31日 +1.71%
24億8772万
2020年12月31日 -11.8%
21億9413万
2021年12月31日 +1.14%
22億1907万
2022年12月31日 +41.71%
31億4457万
2023年12月31日 +7.06%
33億6672万
2024年12月31日 -1.46%
33億1753万
2025年12月31日 +3.31%
34億2734万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,656,8753,427,344
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)546,6321,143,979
② 重要な訴訟事件等
当社は、2024年3月18日付にて、片岡氏に対して損害補償等請求訴訟(以下「本訴」といいます。)の提起をしておりましたが、これに関連して、同年8月13日付で片岡氏から株式譲渡契約に基づく追加対価の支払いを求める反訴が提起されました。
2026/03/13 14:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「コンテンツ事業」は、主に通信キャリアを通して着メロやスタンプ素材等の配信を行うサービスで、自社モデル形式と他社名義で運営するOEMモデル形式で構成されております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/03/13 14:16
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Google Inc. ※1,655,419モバイルゲーム事業
※ 相手先は決済代行業者であり、ユーザーからの代金回収を代行しております。
2026/03/13 14:16
#4 事業等のリスク
(1)事業環境に関するリスク
①当社の事業領域に関連する市場動向について対策優先度
④位置情報連動型ゲームの特性について対策優先度
リスクシナリオ当社グループが注力しておりますモバイルゲーム事業の位置情報連動型ゲームは、位置情報機能を利用したゲームであり、自然災害等により交通機関での移動が困難な状況や、感染症の流行等による緊急事態宣言の発出等に基づくイベントや移動の自粛が要請される状況に及んだ場合、売上高などの見通しが立たず、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
対応策当社グループは、災害や感染症拡大等によりユーザーの移動が制限される事態に備え、移動を伴わなくても遊べる機能の開発・拡充を進めることで、サービスの継続性を確保するための対策を講じております。外出困難な状況下においてもユーザーのプレイ機会を維持し、安定的な収益性を確保できるよう検討しております。
⑥情報ネットワークについて対策優先度
⑧特定の取引先及びサービスへの依存度が高いことについて対策優先度
リスクシナリオ当社グループが提供するサービスの多くは、通信キャリアやソーシャルゲームプラットフォーム及びアプリマーケットを通して提供しております。そのため、通信キャリア、ソーシャルゲームプラットフォーム運営会社、アプリマーケット運営会社への依存度は高くなっております。また、特定サービスの売上高の占める割合が高く、当該サービスへの依存度が高くなっております。各運営会社の事業戦略の変更、手数料率の変更、契約の終了や中止等が生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当該特定サービスの業績が急激に悪化した場合には、当社グループ業績に影響を及ぼす可能性があります。
対応策当社グループは、特定のプラットフォームやサービスへの過度な依存をリスクとして認識し、収益基盤の分散化と安定化に取り組んでおります。プラットフォーム依存に関しては、提供チャネルの多様化や独自の決済手段の検討など、リスク分散を推進しております。また、特定サービスへの依存に関しては、既存主力タイトルの運営強化による収益維持を図る一方で、新規タイトルの継続的な開発や、他社との協業による事業領域の拡大を検討してまいります。
(2)組織体制に関するリスク
2026/03/13 14:16
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/13 14:16
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/13 14:16
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、成長性と収益性の拡大を追求して企業価値の向上を経営目標としております。また、売上高の拡大に注力する一方、コストの削減を図り、利益体質の向上を図ってまいります。
その経営成果の指標といたしましては、「連結営業利益」及び「EBITDA」を重視しております。
2026/03/13 14:16
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度において当社グループは、モバイルゲーム事業において主力サービスの位置情報連動型ゲームが業績を牽引したことにより、過去最高の連結売上高を更新いたしました。
利益面につきましても、この増収効果等により税金等調整前当期純利益までの各利益段階で前期を上回りましたが、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、子会社投資に係る将来減算一時差異の解消見込みの見直しに伴い繰延税金資産を取り崩した影響により、前期実績を下回りました。繰延税金資産取り崩しの詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (会計上の見積りの変更)」をご参照ください。
2026/03/13 14:16
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/13 14:16

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