モバイルファクトリー(3912)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 15億4000万
- 2015年9月30日 -19.28%
- 12億4307万
- 2015年12月31日 +40.9%
- 17億5154万
- 2016年3月31日 -72.47%
- 4億8216万
- 2016年6月30日 +103.68%
- 9億8209万
- 2016年9月30日 +50.82%
- 14億8122万
- 2016年12月31日 +39.89%
- 20億7209万
- 2017年3月31日 -71.7%
- 5億8645万
- 2017年6月30日 +101.07%
- 11億7920万
- 2017年9月30日 +48.2%
- 17億4757万
- 2017年12月31日 +39.5%
- 24億3780万
- 2018年3月31日 -76.37%
- 5億7604万
- 2018年6月30日 +137.7%
- 13億6926万
- 2018年9月30日 +55.99%
- 21億3586万
- 2018年12月31日 +39.47%
- 29億7882万
- 2019年3月31日 -74.45%
- 7億6112万
- 2019年6月30日 +118.5%
- 16億6310万
- 2019年9月30日 +44.23%
- 23億9864万
- 2019年12月31日 +33.01%
- 31億9035万
- 2020年3月31日 -79.1%
- 6億6667万
- 2020年6月30日 +110.74%
- 14億496万
- 2020年9月30日 +49.02%
- 20億9374万
- 2020年12月31日 +36.41%
- 28億5599万
- 2021年3月31日 -77.32%
- 6億4772万
- 2021年6月30日 +113.14%
- 13億8057万
- 2021年9月30日 +47.36%
- 20億3437万
- 2021年12月31日 +42.43%
- 28億9751万
- 2022年3月31日 -77.5%
- 6億5181万
- 2022年6月30日 +129%
- 14億9267万
- 2022年9月30日 +49.19%
- 22億2685万
- 2022年12月31日 +41.21%
- 31億4457万
- 2023年3月31日 -78.6%
- 6億7284万
- 2023年6月30日 +139.4%
- 16億1076万
- 2023年9月30日 +51.75%
- 24億4439万
- 2023年12月31日 +37.87%
- 33億7001万
- 2024年3月31日 -79.21%
- 7億51万
- 2024年6月30日 +130.61%
- 16億1547万
- 2024年9月30日 +45.49%
- 23億5035万
- 2024年12月31日 +41.15%
- 33億1753万
- 2025年3月31日 -79.04%
- 6億9551万
- 2025年6月30日 +138.22%
- 16億5687万
- 2025年9月30日 +49.57%
- 24億7818万
- 2025年12月31日 +38.3%
- 34億2734万
- 2026年3月31日 -78.14%
- 7億4925万
個別
- 2013年12月31日
- 15億5361万
- 2014年9月30日 -26.52%
- 11億4159万
- 2014年12月31日 +34.92%
- 15億4022万
- 2015年3月31日 -74.57%
- 3億9175万
- 2015年6月30日 +104.3%
- 8億35万
- 2015年12月31日 +118.76%
- 17億5084万
- 2016年12月31日 +17.08%
- 20億4996万
- 2017年12月31日 +16.69%
- 23億9213万
- 2018年12月31日 +2.25%
- 24億4601万
- 2019年12月31日 +1.71%
- 24億8772万
- 2020年12月31日 -11.8%
- 21億9413万
- 2021年12月31日 +1.14%
- 22億1907万
- 2022年12月31日 +41.71%
- 31億4457万
- 2023年12月31日 +7.06%
- 33億6672万
- 2024年12月31日 -1.46%
- 33億1753万
- 2025年12月31日 +3.31%
- 34億2734万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における半期情報等2026/03/13 14:16
② 重要な訴訟事件等中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,656,875 3,427,344 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 546,632 1,143,979
当社は、2024年3月18日付にて、片岡氏に対して損害補償等請求訴訟(以下「本訴」といいます。)の提起をしておりましたが、これに関連して、同年8月13日付で片岡氏から株式譲渡契約に基づく追加対価の支払いを求める反訴が提起されました。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コンテンツ事業」は、主に通信キャリアを通して着メロやスタンプ素材等の配信を行うサービスで、自社モデル形式と他社名義で運営するOEMモデル形式で構成されております。2026/03/13 14:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/13 14:16
※ 相手先は決済代行業者であり、ユーザーからの代金回収を代行しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Google Inc. ※ 1,655,419 モバイルゲーム事業 - #4 事業等のリスク
- (1)事業環境に関するリスク2026/03/13 14:16
①当社の事業領域に関連する市場動向について 対策優先度 高 ④位置情報連動型ゲームの特性について 対策優先度 高 リスクシナリオ 当社グループが注力しておりますモバイルゲーム事業の位置情報連動型ゲームは、位置情報機能を利用したゲームであり、自然災害等により交通機関での移動が困難な状況や、感染症の流行等による緊急事態宣言の発出等に基づくイベントや移動の自粛が要請される状況に及んだ場合、売上高などの見通しが立たず、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 対応策 当社グループは、災害や感染症拡大等によりユーザーの移動が制限される事態に備え、移動を伴わなくても遊べる機能の開発・拡充を進めることで、サービスの継続性を確保するための対策を講じております。外出困難な状況下においてもユーザーのプレイ機会を維持し、安定的な収益性を確保できるよう検討しております。
(2)組織体制に関するリスク⑥情報ネットワークについて 対策優先度 中 ⑧特定の取引先及びサービスへの依存度が高いことについて 対策優先度 高 リスクシナリオ 当社グループが提供するサービスの多くは、通信キャリアやソーシャルゲームプラットフォーム及びアプリマーケットを通して提供しております。そのため、通信キャリア、ソーシャルゲームプラットフォーム運営会社、アプリマーケット運営会社への依存度は高くなっております。また、特定サービスの売上高の占める割合が高く、当該サービスへの依存度が高くなっております。各運営会社の事業戦略の変更、手数料率の変更、契約の終了や中止等が生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当該特定サービスの業績が急激に悪化した場合には、当社グループ業績に影響を及ぼす可能性があります。 対応策 当社グループは、特定のプラットフォームやサービスへの過度な依存をリスクとして認識し、収益基盤の分散化と安定化に取り組んでおります。プラットフォーム依存に関しては、提供チャネルの多様化や独自の決済手段の検討など、リスク分散を推進しております。また、特定サービスへの依存に関しては、既存主力タイトルの運営強化による収益維持を図る一方で、新規タイトルの継続的な開発や、他社との協業による事業領域の拡大を検討してまいります。
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/13 14:16 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/03/13 14:16
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2026/03/13 14:16
当社グループは、成長性と収益性の拡大を追求して企業価値の向上を経営目標としております。また、売上高の拡大に注力する一方、コストの削減を図り、利益体質の向上を図ってまいります。
その経営成果の指標といたしましては、「連結営業利益」及び「EBITDA」を重視しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2026/03/13 14:16
当連結会計年度において当社グループは、モバイルゲーム事業において主力サービスの位置情報連動型ゲームが業績を牽引したことにより、過去最高の連結売上高を更新いたしました。
利益面につきましても、この増収効果等により税金等調整前当期純利益までの各利益段階で前期を上回りましたが、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、子会社投資に係る将来減算一時差異の解消見込みの見直しに伴い繰延税金資産を取り崩した影響により、前期実績を下回りました。繰延税金資産取り崩しの詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (会計上の見積りの変更)」をご参照ください。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/13 14:16
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。