当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 3443万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンテンツサービスでは、継続的に広告出稿管理を行い、収益の安定化に取り組みました。2015/05/15 13:22
上記の結果、当第1四半期累計期間における売上高は391,750千円となりました。売上高のサービス別の内訳として、ソーシャルアプリサービスの売上高は177,883千円(うち位置情報連動型ゲームの売上高は104,571千円、スマートノベル売上高は71,938千円、その他の売上高は1,372千円)、コンテンツサービスの売上高は213,867千円となり、営業利益は69,393千円、経常利益は62,047千円、四半期純利益は34,438千円となりました。
なお、当社は、モバイルサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/15 13:22
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当社株式は平成27年3月26日に東京証券取引所マザーズに上場しております。潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の計算においては、新規上場日から当第1四半期累計期間の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。項目 当第1四半期累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 16.75円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 34,438 普通株主に帰属しない金額(千円) ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 34,438 普通株式の期中平均株式数(株) 2,056,306 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 16.69円 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― 普通株式増加数(株) 6,732 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ―