有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法と償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、合理的な年数で規則的に償却しております。2017/03/27 16:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/03/27 16:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社は、モバイルサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
主な自社利用のソフトウエア及びコンテンツについては、収益性を考慮した見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。但し、のれんについては、その効果の発現する期間を個別に見積もり、合理的な年数で規則的に償却しております。2017/03/27 16:05 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/03/27 16:05
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社 本社増席に伴うLAN工事等 838千円 工具、器具及び備品 本社 PC及びサーバーの購入 6,452千円 のれん 本社 サイト譲受に係るもの 651千円 ソフトウエア 本社 ソフトウエア仮勘定からの振替 9,149千円
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/27 16:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 減価償却費 82,476 千円 67,211 千円 のれん償却 307 千円 157 千円 一括償却資産 4,234 千円 2,762 千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/27 16:05
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 減価償却費 82,476 千円 67,211 千円 のれん償却 307 千円 157 千円 一括償却資産 4,234 千円 2,762 千円