- 3912
- 2026/10/09
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 8.25倍
- 2015年以降
- 赤字-47.98倍
(2015-2025年) - PBR
- 2.71倍
- 2015年以降
- 1.36-10.42倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 32.79%
- ROA 予
- 25.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2016年12月31日
- 8500万
- 2017年12月31日 -46.27%
- 4567万
個別
- 2016年12月31日
- 8500万
- 2017年12月31日 -46.27%
- 4567万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2018/03/28 15:23
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 貸倒引当金繰入額 2,756 千円 △182 千円 賞与引当金繰入額 12,025 千円 7,608 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2018/03/28 15:23 - #3 引当金明細表(連結)
- 賞与引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、実際支給額との差額の戻入額であります。2018/03/28 15:23
- #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/03/28 15:23
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、544,318千円となりました。主な収入要因は、税金等調整前当期純利益721,634千円、減価償却費の計上69,918千円であり、主な支出要因は、売上債権の増加44,331千円、賞与引当金の減少39,335千円及び法人税等の支払額221,565千円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/28 15:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 26,233 千円 14,094千円 貸倒損失 480 千円 264千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/28 15:23
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 26,233 千円 14,094千円 貸倒損失 480 千円 264千円
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2018/03/28 15:23
当連結会計年度末における流動負債の合計は324,975千円(前連結会計年度末比57,057千円減)となりました。主な要因としましては、賞与引当金の減少、中間納付等による未払法人税等の減少によるものであります。
(固定負債)