固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 2億2024万
- 2020年12月31日 +41.57%
- 3億1180万
個別
- 2019年12月31日
- 2億2024万
- 2020年12月31日 +41.57%
- 3億1180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/03/29 15:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以後取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
主な自社利用のソフトウエア及びコンテンツについては、収益性を考慮した見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2021/03/29 15:30 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/03/29 15:30前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)ソフトウエア - 千円 521 千円 工具、器具及び備品 184 千円 0 千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2021/03/29 15:30 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/29 15:30
- #6 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2021/03/29 15:30
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ196,005千円減少し、2,725,050千円となりました。これは主に、現金及び預金が157,420千円減少及び売上高減少に伴う売掛金が29,875千円減少したものであります。なお、現金及び預金の増減の主な要因は、② キャッシュ・フローの状況に記載しております。2021/03/29 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ91,552千円増加し、311,801千円となりました。これは主に、無形固定資産が当社サービスの開発にあたり73,032千円増加及び事業強化のために業務提携を実施したことにより投資有価証券37,502千円増加、並びに繰延税金資産が20,241千円減少したものであります。
(負債の部) - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/03/29 15:30
新型コロナウイルス感染症に関しましては、当事業年度において当社グループの事業活動に重要な影響を与えていないことなどを踏まえ、当社グループの事業活動に与える影響は軽微であると仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の評価等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確実性が大きく、継続して当社グループの財政状態、経営成績への影響を注視する必要があるものと考えております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/29 15:30
① 有形固定資産
定率法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/03/29 15:30
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2021/03/29 15:30
定率法を採用しております。