3912 モバイルファクトリー

3912
2026/03/25
時価
107億円
PER 予
10.47倍
2015年以降
赤字-47.98倍
(2015-2025年)
PBR
2.78倍
2015年以降
1.36-10.42倍
(2015-2025年)
配当 予
4.25%
ROE 予
26.57%
ROA 予
20.58%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 主要な設備の状況
5.当社の事業セグメントは、モバイルサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。
6.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア仮勘定であります。
(2) 国内子会社
2021/03/29 15:30
#2 売上原価明細書(連結)
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。
項目前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日)当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日)
ソフトウエア仮勘定50,939千円84,351千円
50,939千円84,351千円
(原価計算の方法)
原価計算の方法は、実際原価による個別原価計算を採用しております。
2021/03/29 15:30
#3 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
工具、器具及び備品本社PCの購入1,777千円
ソフトウエア本社ソフトウエア仮勘定からの振替90,027千円
ソフトウエア仮勘定本社サービス開発による増加84,351千円
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
ソフトウエア本社サービス終了による減少521千円
ソフトウエア仮勘定本社ソフトウエア勘定への振替90,027千円
3.当期償却額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2021/03/29 15:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動により支出した資金は、150,503千円(前連結会計年度は94,342千円の支出)となりました。主な支出要因は、当社サービスの開発にあたり発生したソフトウエア仮勘定の増加に伴う無形固定資産の取得による支出84,351千円及び事業強化のために業務提携を実施したことによる投資有価証券の取得による支出49,884千円、並びに敷金の差入による支出14,490千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/03/29 15:30

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