営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- -26億299万
- 2017年6月30日
- -9億3562万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- 売上高 27,666千円2017/08/03 15:46
営業損失(△) △15,697千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は体性幹細胞再生医薬品分野及びiPSC再生医薬品分野において開発を推進いたしました。一方、化合物医薬品分野に関しては平成29年4月末を以ってBBG250を含有する眼科手術補助剤に係る事業の譲渡が完了し、再生・細胞医療分野へ経営資源を集中する事業体制となりました。2017/08/03 15:46
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は27,666千円(前年同期比33.9%減)、営業損失は935,622千円(前年同期は2,602,999千円の営業損失)、経常損失は981,912千円(前年同期は2,647,897千円の経常損失)、四半期純損失は342,727千円(前年同期は2,650,017千円の四半期純損失)となりました。
なお、今後の企業価値の向上に必要となる資金調達を目的として平成29年3月に発行した野村證券株式会社を割当先とする行使価額修正条項付第10回新株予約権は、当第2四半期累計期間において53.9%が行使されております。