売上高
個別
- 2016年12月31日
- 7764万
- 2017年12月31日 -64.37%
- 2766万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/03/29 11:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 20,965 27,666 27,666 27,666 税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △525,187 △340,245 △1,205,172 △1,771,550 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/03/29 11:17
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/03/29 11:17
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Dutch Ophthalmic Research Center International B.V. 27,666 医薬品事業 - #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 3.当事業年度に係る損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/03/29 11:17
売上高 27,666千円
営業損失(△) △15,697千円 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/03/29 11:17
- #6 業績等の概要
- さらに、米国Universal Cells, Inc.(以下、ユニバーサルセル社といいます。) との、HLA型に関わりなく免疫拒絶のリスクの少ない次世代iPS細胞の開発を目指した共同研究も進行しております。2018/03/29 11:17
以上の結果、当事業年度の業績は、売上高は27,666千円(前事業年度比64.4%減)、営業損失は2,348,208千円(前事業年度は3,507,464千円の営業損失)、経常損失は2,414,866千円(前事業年度は3,426,831千円の経常損失)、当期純損失は1,776,653千円(前事業年度は3,433,554千円の当期純損失)となりました。なお、当事業年度の売上高の構成は、主に欧州での眼科手術補助剤BBG250の売上に係るロイヤルティ収入からなり、当事業年度4月末にて同事業の譲渡が完了したことから売上高が減少しております。
なお、今後の企業価値の向上に必要となる資金調達を目的として平成29年3月に発行した野村證券株式会社を割当先とする行使価額修正条項付第10回新株予約権は、同年12月をもってその行使が完了し、総額9,873,925千円を調達いたしました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2018/03/29 11:17
(売上高)
当事業年度の売上高は、主に欧州等における眼科手術補助剤BBG250の売上に係るロイヤルティ収入からなり、当事業年度4月末にて同事業の譲渡が完了したことから、売上高は27,666千円(前事業年度比64.4%減)となりました。