営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 8723万
- 2018年6月30日 +194.48%
- 2億5688万
個別
- 2017年6月30日
- 4671万
- 2018年6月30日 +383.91%
- 2億2605万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント資産、セグメント負債については、経営の意思決定上、各セグメントに配分していないため記載しておりません。2018/09/28 12:50
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と同額となっております。
当連結会計年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と同額となっております。2018/09/28 12:50
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/09/28 12:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループのコンテンツマーケティングプラットフォーム事業(CMP事業)が属するインターネット広告市場につきましては、「2017年 日本の広告費」(株式会社電通)によると平成29年のインターネット広告費(媒体費のみ)は1兆2,206億円(前年比117.6%)となり、初めて1兆円を超えた前年に引き続き、好調に推移しました。2018/09/28 12:50
こうした環境の下、当社グループの業績は、売上高は4,715,516千円(前年同期比7.2%増)、営業利益は256,883千円(前年同期比194.5%増)、経常利益は269,158千円(前年同期比198.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は50,129千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失437,623千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。