流動資産
連結
- 2018年6月30日
- 27億2853万
- 2019年6月30日 -10.95%
- 24億2971万
個別
- 2018年6月30日
- 20億4320万
- 2019年6月30日 -16.84%
- 16億9920万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社泰文堂が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出との関係は以下のとおりであります。2019/09/27 15:10
それ以外の事項については、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 310,344千円 固定資産 827千円 流動負債 △298,933千円 非支配株主持分 △3,574千円 株式の売却損 △1,664千円 株式の売却価額 7,000千円 現金及び現金同等物 △14,564千円 差引:売却による支出 △7,564千円
当連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/09/27 15:10
当連結会計年度末における流動資産の残高は2,429,716千円(前連結会計年度末2,728,538千円)であり、298,821千円の減少となりました。主な要因は、現金及び預金が343,888千円減少したこと等によるものであります。固定資産の残高は816,146千円(前連結会計年度末662,548千円)であり、153,598千円の増加となりました。主な要因は、投資有価証券が56,814千円増加、のれんが51,752千円増加したこと等によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末における総資産は3,245,863千円(前連結会計年度末3,391,086千円)となり、145,222千円の減少となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/09/27 15:10
この結果、前会計年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」18,087千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」27,982千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/09/27 15:10
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」30,097千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」39,992千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。