営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億5688万
- 2019年6月30日 +20.9%
- 3億1057万
個別
- 2018年6月30日
- 2億2605万
- 2019年6月30日 +36.86%
- 3億937万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント資産、セグメント負債については、経営の意思決定上、各セグメントに配分していないため記載しておりません。2019/09/27 15:10
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と同額となっております。
当連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と同額となっております。2019/09/27 15:10
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/09/27 15:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループのコンテンツマーケティングプラットフォーム事業(CMP事業)が属するインターネット広告市場につきましては、「2018年 日本の広告費」(株式会社電通)によると2018年のインターネット広告費(媒体費のみ)は1兆4,480億円(前年比118.6%)となり、運用型広告費は1兆1,518億円(前年比122.5%)を占め、高い成長率となりました。2019/09/27 15:10
こうした環境の下、当社グループの業績は、売上高は5,192,590千円(前期比10.1%増)、営業利益は310,579千円(前期比20.9%増)、経常利益は313,768千円(前期比16.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は194,212千円(前期比287.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。