経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 4億8237万
- 2022年3月31日 +35.56%
- 6億5392万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いにしたがっており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。2022/05/13 15:34
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は268,957千円減少、売上原価は214,844千円減少、販売費及び一般管理費は54,461千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第3四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」の一部を、第1四半期連結会計期間より「流動負債」の「その他(契約負債)」に含めて表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2022/05/13 15:34
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は4,273,714千円(前年同期比2.5%増)、営業利益は658,646千円(前年同期比47.7%増)、経常利益は653,926千円(前年同期比35.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は446,241千円(前年同期比19.2%減)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用前の売上高は4,542,671千円(前年同期比8.9%増加)となり、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。