固定資産
連結
- 2023年6月30日
- 16億3939万
- 2024年6月30日 -5.39%
- 15億5098万
個別
- 2023年6月30日
- 21億1848万
- 2024年6月30日 +1.48%
- 21億4992万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/09/27 14:46
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/09/27 14:46
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/09/27 14:46 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/09/27 14:46
(単位:千円) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社株式の取得価額とエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/09/27 14:46
当連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)流動資産 783,047 千円 固定資産 191,088 〃 のれん 218,502 〃
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/09/27 14:46
投資活動によるキャッシュ・フローは292,542千円の減少となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出88,313千円、子会社株式の追加取得による支出75,455千円、無形固定資産の取得による支出54,351千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式については、取得原価を貸借対照表に計上し、財政状態の悪化により実質価額が著しく低下した場合には、相当の減損処理を実施する必要があります。ただし、実質価額が著しく低下した場合でも、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合には、事業年度末において相当の減額をしないことも認められております。2024/09/27 14:46
エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社の株式は市場価格のない株式であるため、契約関連資産、顧客関連資産およびのれんの超過収益力を反映した実質価額と帳簿価額の比較を行い、実質価額の著しい下落に関する判定を行っております。実質価額に超過収益力等を反映するにあたっての取得時の事業計画における主な仮定の内容については、連結財務諸表「(重要な会計上の見積り)1.エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社取得に伴う無形固定資産及びのれんの評価」に記載のとおりであります。
これらの見積りにおいては、決算時点で入手可能な情報に基づき、合理的に判断して算定しております。なお、将来の不確実な市場環境や競争環境の変化等により影響を受ける可能性があり、翌事業年度の財務諸表における関係会社株式の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/09/27 14:46
1.エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社取得に伴う無形固定資産及びのれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/09/27 14:46
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)