イード(6038)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 2625万
- 2014年6月30日 +165.31%
- 6964万
- 2015年6月30日 +17.79%
- 8203万
- 2016年6月30日 +17.14%
- 9609万
- 2017年6月30日 -80.6%
- 1864万
- 2018年6月30日 -46.63%
- 995万
- 2019年6月30日 +81.5%
- 1806万
- 2020年6月30日 -40.76%
- 1069万
- 2021年6月30日 -19.29%
- 863万
- 2022年6月30日 -45.39%
- 471万
- 2023年6月30日 -63.55%
- 171万
- 2024年6月30日 +734.9%
- 1435万
- 2025年6月30日 -16.46%
- 1199万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/09/24 13:49
自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(主として5年)にわたり償却しております。
③ リース資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2025/09/24 13:49
なお、当社グループは、管理会計上の区分に従いグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都中野区 CP事業 のれん 5,084 東京都千代田区 CP事業 ソフトウエア等 22,020
将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討した結果、収益性が低下したと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/09/24 13:49
自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(5年)にわたり償却しております。
また、のれんについては8年以内のその投資効果の発現する期間にわたり償却しております。