プラッツ(7813)の受取手形の推移 - 全期間
連結
- 2024年6月30日
- 3571万
- 2025年6月30日 -98.7%
- 46万
- 2025年9月30日 +543.13%
- 299万
個別
- 2014年6月30日
- 1億2118万
- 2015年6月30日 +6.93%
- 1億2957万
- 2016年6月30日 -12.38%
- 1億1353万
- 2017年6月30日 -70.52%
- 3347万
- 2018年6月30日 -5.52%
- 3162万
- 2019年6月30日 +68.29%
- 5321万
- 2020年6月30日 -51.52%
- 2579万
- 2021年6月30日 +74.75%
- 4508万
- 2022年6月30日 +3.25%
- 4654万
- 2023年6月30日 -65.07%
- 1626万
- 2024年6月30日 +47.84%
- 2403万
- 2025年6月30日 -98.06%
- 46万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2025/09/26 16:00
前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 受取手形 2,558千円 -千円 電子記録債権 20,295千円 -千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2025/09/26 16:00
流動資産は、前連結会計年度末に比べて217百万円減少し、4,122百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金、商品及び製品は増加したものの、現金及び預金が減少したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて192百万円増加し、2,126百万円となりました。これは主に、無形固定資産ののれん、顧客関連資産は減少したものの、有形固定資産、投資有価証券が増加したことによるものです。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2025/09/26 16:00
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「受取手形」、「電子記録債権」及び「売掛金」は明瞭性を高める観点から表示方法の見直しを行い、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた1,173,368千円は、「受取手形」35,712千円、「電子記録債権」120,869千円、「売掛金」1,016,786千円として組み替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/09/26 16:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されており、上場株式については期末ごとに時価の把握を行っております。また、長期貸付金については、貸出先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、一年以内の支払期日であります。借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。また、デリバティブ取引は、外貨建ての契約金額等に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引及び通貨オプション取引であります。なお、ヘッジ会計に関する処理等については、前述の「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 5.会計方針に関する事項(7)重要なヘッジ会計の方法」に記載しております。