- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
介護用電動ベッド事業におけるシステムサーバーであります。
無形固定資産
介護用電動ベッド事業におけるソフトウェアであります。
2015/09/29 12:23- #2 主要な設備の状況
(注)1.上記金額には消費税等を含めておりません。
2.帳簿価額のうち「その他」は、無形固定資産(リース資産を除く)であります。
3.上記のほか、主要な賃借している設備として、以下のものがあります。
2015/09/29 12:23- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/09/29 12:23 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容
| 前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) | 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) |
| 機械、運搬具及び工具器具備品 | 296千円 | ―千円 |
| 無形固定資産 | 50千円 | ―千円 |
| 計 | 346千円 | ―千円 |
2015/09/29 12:23- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「特許権」(当事業年度末残高312千円)、「商標権」(同1,146千円)、「意匠権」(同41千円)、「電話加入権」(同298千円)は、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「特許権」627千円、「商標権」1,497千円、「意匠権」47千円、「電話加入権」298千円は、「その他」2,470千円として組み替えております。
2015/09/29 12:23- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べて976百万円増加し、3,293百万円となりました。これは主に、現金及び預金、為替予約は増加したものの、その他が減少したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて45百万円増加し、438百万円となりました。これは主に、機械、運搬具及び工具器具備品、投資有価証券が増加したものの、無形固定資産が減少したことによるものです。
この結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1,022百万円増加し、3,732百万円となりました。
2015/09/29 12:23- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
(ただし、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/09/29 12:23