営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 28億3739万
- 2016年9月30日
- -4億3655万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2016/11/14 15:01
(1)新株予約権者は、平成29年12月期又は平成30年12月期のいずれかの期における営業利益が下記(a)乃至(c)に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、当該条件を最初に満たした期の有価証券報告書の提出日の翌日1日から行使することができる。
(a) 営業利益が1,200百万円を超過した場合 行使可能割合: 10% - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後は、激化する競争環境においてもお客様により楽しんで頂けるタイトルを提供すべく、自社のノウハウを最大限活かし、市場のニーズにあったタイトルの開発やパイプラインの確保に努めるとともに、配信中タイトルの運営の適正化にも注力し、収益基盤の拡充を図ってまいります。2016/11/14 15:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績における売上高は、6,954百万円(前年同四半期比25.9%減)、営業損失は436百万円(前年同四半期は2,837百万円の営業利益)、経常損失は458百万円(前年同四半期は2,805百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は699百万円(前年同四半期は1,800百万円の四半期純利益)となりました。
(2) 財政状態の分析