経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 5億2061万
- 2022年3月31日 -34.96%
- 3億3860万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、『ドラゴンクエストタクト』の貢献があったものの、既存タイトルの全体的なKPIの低下により前年同期比では減少となりました。また、開発タイトルの増加やTVCMの実施等により人件費および外注費、広告宣伝費を中心に費用が増加したため、営業利益は前年同期に比べて減益となりました。2022/05/13 15:00
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,342百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益は336百万円(前年同期比40.6%減)、経常利益は338百万円(前年同期比35.0%減)となり、四半期純利益は284百万円(前年同期比34.7%減)となりました。
(※)出典『ファミ通ゲーム白書2021』株式会社角川アスキー総合研究所