- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
f. 事業毎に必要に応じて法律・会計等の外部の専門家を起用し、法令・定款違反行為を未然に防止する。
g. 金融商品取引法及びその他の法令への適合を含め、「法律、社会規範、社内規程等の遵守」、「業務の有効性と効率性の向上」、「財務報告の信頼性の確保」、「資産の保全」を目的として、内部統制の仕組みを整備・構築し、業務の改善に努める。
h. 企業情報の開示については、情報収集、開示資料の作成、開示手順、開示責任者等を定め、開示の正確性、適時性及び網羅性を確保する。
2025/03/27 15:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.Apple Inc.及びGoogle LLCに対する売上高は、当社グループが同社等を介して行うアイテム課金サービスのユーザーに対する利用料の総額であります。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2025/03/27 15:30- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/03/27 15:30 - #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
耐用年数の見積りの変更
当事業年度において、旧本社の退去時期が決定したことから、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮しております。
これにより、従来の方法に比べて、減価償却費が70,829千円増加し、固定資産除却損が70,829千円減少しております。その結果、当事業年度の営業損失及び経常損失はそれぞれ70,829千円増加しております。なお、税金等調整前当期純損失への影響はありません。
2025/03/27 15:30- #5 会計方針に関する事項(連結)
卸資産
イ.商品
2025/03/27 15:30- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約
資産及び契約負債の残高等
| | (単位:千円) |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 2,126,168 | 1,951,680 |
| 契約資産(期首残高) | ― | ― |
| 契約資産(期末残高) | ― | 967,459 |
| 契約負債(期首残高) | 230,669 | 328,325 |
契約
資産は一定の期間にわたり履行義務が充足される取引において、認識した収益に係る未請求の対価に対する権利に関するものであります。
2025/03/27 15:30- #7 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※1 売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
2025/03/27 15:30- #8 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/03/27 15:30- #9 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2025/03/27 15:30- #10 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保資産
担保に供している資産は次のとおりであります。なお、敷金及び保証金は資金決済に関する法律に基づき、法務局へ供託しております。
2025/03/27 15:30- #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2025/03/27 15:30- #12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※4 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2023年12月31日) | 当連結会計年度(2024年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 143,562 | 千円 | 136,701 | 千円 |
2025/03/27 15:30- #13 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/03/27 15:30- #14 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1) 概要
国際的な会計基準と同様に、借手のすべてのリースについて資産・負債を計上する等の取扱いを定めるもの。
(2) 適用予定日
2025/03/27 15:30- #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
2025/03/27 15:30- #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年12月31日) | 当連結会計年度(2024年12月31日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 税務上の繰越欠損金(注) | 1,798,400 | 千円 | 1,792,876 | 千円 |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2025/03/27 15:30- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によって減少した資金は964百万円(前連結会計年度は1,153百万円の減少)となりました。これは主として、棚卸資産の増加430百万円、売上債権及び契約資産の増加792百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2025/03/27 15:30- #18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
資産除去債務に関しては、負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっているため、該当事項はありません。
2025/03/27 15:30- #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当社グループは、事務所等の不動産賃貸借契約に基づく退去時における原状回復義務を資産除去債務として認識しておりますが、当該債務の総額の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2025/03/27 15:30- #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
当社は複数事業主制度の「日本ITソフトウェア企業年金基金」へ加入しております。
当企業年金基金は自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度のため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
2.複数事業主制度
2025/03/27 15:30- #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 棚卸資産
2025/03/27 15:30- #22 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/03/27 15:30- #23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 重要な資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2025/03/27 15:30- #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主にオンラインゲーム事業への事業計画に照らして、必要な資金を調達しております。一時的な余剰資金は安全性の高い金融資産で運用し、また、デリバティブ取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2025/03/27 15:30- #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(2023年12月31日) | 当連結会計年度末(2024年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 4,776,946 | 6,064,243 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 301,083 | 274,182 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (301,083) | (274,182) |
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