四半期報告書-第7期第1四半期(平成29年1月1日-平成29年3月31日)
※1 財務制限条項
借入金650,000千円(平成28年4月26日締結のコミットメントライン契約)には、以下の財務制限条項が付されております。
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比80%以上に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比80%以上に維持すること。
③各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益および経常損益を損失とならないようにすること。
④各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益および経常損益を損失とならないようにすること。
⑤各年度の決算期における連結の貸借対照表に示される現預金を20億円以上とすること。
⑥各年度の決算期における単体の貸借対照表に示される現預金を20億円以上とすること。
借入金650,000千円(平成28年4月26日締結のコミットメントライン契約)には、以下の財務制限条項が付されております。
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比80%以上に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比80%以上に維持すること。
③各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益および経常損益を損失とならないようにすること。
④各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益および経常損益を損失とならないようにすること。
⑤各年度の決算期における連結の貸借対照表に示される現預金を20億円以上とすること。
⑥各年度の決算期における単体の貸借対照表に示される現預金を20億円以上とすること。