有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2016/03/30 15:17 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、ソフトウエア事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。2016/03/30 15:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、ソフトウエア事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループと対象企業の事業運営ノウハウ等を融合することによって、より大きなシナジーを生み出すことを目指しております。しかしながら、当初見込んだ効果が発揮されない場合やこれらの提携が解消された場合には、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2016/03/30 15:17
また、M&A等は、対象企業の財務内容、契約関係等について詳細な事前審査を行い、十分にリスクを検討した上で決定しておりますが、買収後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等事前の調査で把握できなかった問題が生じた場合、事業の展開等が計画通りに進まない場合、のれんの減損処理を行う必要が生じた場合等には、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 78,800千円2016/03/30 15:17
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社情報スペースの取得価額と株式会社情報スペースのための支出(純額)との関係は次のとおりです。2016/03/30 15:17
流動資産 25,087 千円 固定資産 208 〃 のれん 70,935 〃 流動負債 △9,127 〃 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2016/03/30 15:17
当連結会計年度末の固定資産は、195,309千円であり、前連結会計年度末と比べ68,060千円増加しました。これは、主にのれんを63,842千円を計上したことによります。
③ 流動負債