有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2017/03/30 17:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、ソフトウエア事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。2017/03/30 17:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、ソフトウエア事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループと対象企業の事業運営ノウハウ等を融合することによって、より大きなシナジーを生み出すことを目指しております。しかしながら、当初見込んだ効果が発揮されない場合やこれらの提携が解消された場合には、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2017/03/30 17:05
また、M&A等は、対象企業の財務内容、契約関係等について詳細な事前審査を行い、十分にリスクを検討した上で決定しておりますが、買収後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等事前の調査で把握できなかった問題が生じた場合、事業の展開等が計画通りに進まない場合、のれんの減損処理を行う必要が生じた場合等には、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 600千円2017/03/30 17:05
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社情報スペースの取得価額と株式会社情報スペースのための支出(純額)との関係は次のとおりです。2017/03/30 17:05
当連結会計年度(自平成28年1月1日 至平成28年12月31日)流動資産 25,087 千円 固定資産 208 〃 のれん 70,935 〃 流動負債 △9,127 〃
株式の取得により新たにタオソフトウェア株式会社及びその子会社リクスファインダー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにタオソフトウェア株式会社の取得価額とタオソフトウェア株式会社のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/03/30 17:05
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 子会社税率差異 2.4% 9.2% のれん償却費 1.9% 24.0% その他 △5.0% 3.3%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に、また、「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律等の一部を改正する法律」及び「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律」が平成28年11月18日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成29年1月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の33.1%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成29年1月1日から平成30年12月31日までのものは30.9%、平成31年1月1日以降のものについては30.9%にそれぞれ変更されております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2017/03/30 17:05
当連結会計年度末の固定資産は、291,553千円であり、前連結会計年度末と比べ96,243千円増加しました。これは、主にタオソフトウエア㈱を買収したことでのれんが121,694千円を増加したことによります。
③ 流動負債