売上高
連結
- 2018年12月31日
- 9億8540万
- 2019年12月31日 -12.5%
- 8億6226万
個別
- 2018年12月31日
- 7億4817万
- 2019年12月31日 -8.69%
- 6億8313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2020/03/27 15:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2020/03/27 15:26
相手先 売上高 関連するセグメント Microsoft Corp. 308,669 ソフトウエア事業 株式会社NTTドコモ 115,318 ソフトウエア事業 シャープ株式会社 86,246 ソフトウェア事業 - #3 事業等のリスク
- ③ 外国為替の変動について2020/03/27 15:26
当社グループは、恒常的に外貨建取引をしており、令和元年12月期の連結売上高の55.4%が外貨建売上となっております。当社グループの事業は、為替相場の影響を受けやすいため、保有外貨預金の圧縮、為替予約の活用を始め、その影響を軽減することに努めますが、為替変動が当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 販売先の業績や経営方針の変更等について - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2020/03/27 15:26
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。日本 北米 その他 合計 (うち米国) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- Androidのセキュリティ脆弱性診断やBLE(BluetoothⓇ Low Energy)を使った位置情報ソリューション、データ移行・バックアップアプリ(JSバックアップ)に関する開発収入を中心とした事業であります。開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成を図っております。2020/03/27 15:26
① 売上高の分析
このような状況において、グループ全体としては、当社のソフトウェアが搭載されているPCなどのデバイス出荷台数が低調であった影響等で、ロイヤリティ収入が落ち込み、売上高は862百万円(前期比12.5%減)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2020/03/27 15:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが、次のとおり含まれております。2020/03/27 15:26
前事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 当事業年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 売上高 345,294 千円 274,765 千円 外注費 91,052 98,751