臨時報告書
- 【提出】
- 2023/02/14 16:10
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
令和5年2月14日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
新型コロナウイルス感染症による影響が小さくなっていた令和4年下半期(7~12月)において、製品生産・出荷が新型コロナウイルス禍前の水準まで回復しきらない主要顧客の製品が出てきており、そのような状況を前提に、原材料の将来使用見込を精査した結果、原材料の評価減228,000千円を計上いたしました。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
令和4年12月期個別及び連結決算(令和4年1月1日~令和4年12月31日)において、下記の通り、原材料の評価減(売上原価)を計上いたしました。
(個別)228,000千円(売上原価)
(連結)228,000千円(売上原価)
令和5年2月14日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
新型コロナウイルス感染症による影響が小さくなっていた令和4年下半期(7~12月)において、製品生産・出荷が新型コロナウイルス禍前の水準まで回復しきらない主要顧客の製品が出てきており、そのような状況を前提に、原材料の将来使用見込を精査した結果、原材料の評価減228,000千円を計上いたしました。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
令和4年12月期個別及び連結決算(令和4年1月1日~令和4年12月31日)において、下記の通り、原材料の評価減(売上原価)を計上いたしました。
(個別)228,000千円(売上原価)
(連結)228,000千円(売上原価)
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
令和5年2月14日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
新型コロナウイルス感染症による影響が小さくなっていた令和4年下半期(7~12月)において、製品生産・出荷が新型コロナウイルス禍前の水準まで回復しきらない主要顧客の製品が出てきており、そのような状況を前提に、原材料の将来使用見込を精査した結果、原材料の評価減228,000千円を計上いたしました。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
令和4年12月期個別及び連結決算(令和4年1月1日~令和4年12月31日)において、下記の通り、原材料の評価減(売上原価)を計上いたしました。
(個別)228,000千円(売上原価)
(連結)228,000千円(売上原価)
令和5年2月14日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
新型コロナウイルス感染症による影響が小さくなっていた令和4年下半期(7~12月)において、製品生産・出荷が新型コロナウイルス禍前の水準まで回復しきらない主要顧客の製品が出てきており、そのような状況を前提に、原材料の将来使用見込を精査した結果、原材料の評価減228,000千円を計上いたしました。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
令和4年12月期個別及び連結決算(令和4年1月1日~令和4年12月31日)において、下記の通り、原材料の評価減(売上原価)を計上いたしました。
(個別)228,000千円(売上原価)
(連結)228,000千円(売上原価)