- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント利益の調整額△657千円は、セグメント間取引消去139千円及び貸倒引当金繰入の調整による△797千円によるものです。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整をおこなっております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/04/08 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売業を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額6,472千円は、セグメント間取引消去3,696千円及び貸倒引当金繰入の調整による2,777千円によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整をおこなっております。2015/04/08 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/04/08 15:00- #4 業績等の概要
反面、売上不振の続いていた「えびすや 桑名店」、「フジヤマ55 伊勢店」をそれぞれ5月と6月に閉店いたしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、3,662百万円となり、営業利益は、186百万円、経常利益は、179百万円、四半期純利益は、108百万円となりました。
(注) 当社グループは、飲食事業並びにこれに付帯する業務を営んでおりますが、飲食以外の事業の重要性が乏しいため、セグメント情報の記載は省略しております。
2015/04/08 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、2,870百万円(前年同期比10.2%増)で売上高比68.4%となりました。九州地区への初出店をおこなったこと等により増加しております。
(営業利益)
営業利益は、126百万円(前年同期比31.8%減)で売上高対営業利益率は3.0%となりました。
2015/04/08 15:00