- 6044
- 2026/08/28
- 時価
- 128億円
- PER
- 14.74倍
- 2015年以降
- 7.71-48.23倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.23倍
- 2015年以降
- 1.1-5.55倍
(2015-2026年) - 配当
- 1.54%
- ROE
- 15.68%
- ROA
- 8.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三機サービス(6044)の売上高 - 建設関連製品サービス事業の推移 - 全期間
連結
- 2023年5月31日
- 3億4353万
- 2023年8月31日 +27.21%
- 4億3700万
- 2023年11月30日 +113.18%
- 9億3163万
- 2024年2月29日 +49.21%
- 13億9006万
- 2024年5月31日 +41.86%
- 19億7196万
- 2024年11月30日 -64.63%
- 6億9757万
- 2025年5月31日 +197.13%
- 20億7271万
- 2025年11月30日 -34.51%
- 13億5732万
- 2026年5月31日 +90.94%
- 25億9165万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/08/27 16:00
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 11,926,407 24,253,454 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 549,387 1,174,589 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設関連製品サービス事業」は、主に各種建物を対象とした金属製ドア・シャッター・サッシの製造及び販売、取付工事を行っております。2026/08/27 16:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/08/27 16:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ローソン 2,466,483 メンテナンス事業 - #4 事業等のリスク
- (2) 特定顧客への依存リスク2026/08/27 16:00
当社グループは、売上高の10.2%を株式会社ローソンが占めております(第49期実績)。現在、上記1社以外の取引先の拡大を行っておりますが、これらの主要な顧客との関係が悪化し、取引停止や失注が起こった場合には、当社グループの業績に影響が生じる可能性があります。
(3) サービス体制維持と品質管理のリスク - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)2026/08/27 16:00
(注) 1.定期契約による点検・清掃等(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 18,573,354 2,062,718 20,636,072
2.定期メンテナンスによる事前修理、突発的な緊急修理等 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/08/27 16:00 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/08/27 16:00
当社グループは、建物設備のメンテナンス・維持管理、ソリューション提案(省エネ・省コスト提案)を行うメンテナンスサービスとそこから派生するリニューアル工事を手がけるメンテナンス事業と、鋼製特殊扉の製造及びそれに付随する建具工事や、建具類の仕入販売を行う建設関連製品サービス事業を展開しております。
従って、当社グループは、事業の内容別に区分されたセグメントから構成されており、「メンテナンス事業」及び「建設関連製品サービス事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/08/27 16:00 - #9 従業員の状況(連結)
- 2026年5月31日現在2026/08/27 16:00
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者(パートタイマーを含む。)の年間の平均人員(1日8時間換算)を( )内に外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) メンテナンス事業 595 (69) 建設関連製品サービス事業 36 (-) 合計 631 (69)
(2) 提出会社の状況 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)売上高の調整額はセグメント間の内部売上高又は振替高であります。また、セグメント利益の調整額はセグメント間取引によるものであります。2026/08/27 16:00
② キャッシュ・フローの状況 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/08/27 16:00
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 一定期間にわたり充足される工事請負契約の売上高 670,743 1,082,993
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/08/27 16:00
2.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法(単位:千円) 前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 一定期間にわたり充足される工事請負契約の売上高 2,060,996 2,718,925
工事請負契約については、期間がごく短い工事請負契約を除き、履行義務の充足に応じて一定の期間にわたり収益を認識する方法を適用しております。履行義務の充足に係る進捗度の測定は、工事原価総額の見積額に対する発生原価の割合(インプット法)で算出し、完成工事高は当該進捗度に工事収益総額を乗じて算出しております。なお、工事収益総額及び工事原価総額の見積りは個別の工事ごとに作成される実行予算書を基礎としております。 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引2026/08/27 16:00
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 - 千円 32,296 千円 仕入高 10,000 27,151 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/08/27 16:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。