純資産
連結
- 2013年5月31日
- 2億8931万
- 2014年5月31日 +61.76%
- 4億6799万
- 2015年5月31日 +158.04%
- 12億760万
個別
- 2013年5月31日
- 2億9535万
- 2014年5月31日 +60.22%
- 4億7322万
- 2015年5月31日 +156.99%
- 12億1614万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2015/08/28 16:37
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2015/08/28 16:37
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ739,615千円増加し1,207,608千円となりました。主な増加要因は、公募増資等により資本金が232,986千円及び資本剰余金が232,986千円増加したことと、利益剰余金が当期純利益213,839千円の計上及び退職給付に関する会計基準等の適用に伴い72,914千円増加したことにより286,754千円増加したこと等であります。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/08/28 16:37
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの…移動平均法による原価法によっております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/08/28 16:37 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/28 16:37
(注)1.当社は、平成27年4月24日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しているため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、新規上場日から当連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 1株当たり純資産額(円) 361.38 735.28 1株当たり当期純利益金額(円) 128.39 162.33
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につきましては、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。