営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 1億7960万
- 2016年11月30日 +51.07%
- 2億7133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社が行っているシステム開発事業であります。2017/01/13 15:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/01/13 15:01
- #3 新株予約権等の状況(連結)
- 4 新株予約権の行使の条件2017/01/13 15:01
① 新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、当社が平成30年5月期における当社有価証券報告書記載の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)において連結営業利益が下記(ⅰ)~(ⅲ)に掲げる金額となった場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使期間内において行使することができる。
(ⅰ)連結営業利益が500百万円以上となった場合 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上原価は、当社メンテナンスエンジニアに係る人件費や、パートナーへの業務委託に係る外注費及び原材料の仕入れ等により3,357,422千円(前年同期比38.9%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は、コールセンター業務拡大による人員増及び営業力強化のための人員配置の入替や、新入社員研修を積極的に行ったこと等により620,292千円(前年同期比9.9%増)となりました。2017/01/13 15:01
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は271,332千円(前年同期比51.1%増)、経常利益は269,978千円(前年同期比55.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は188,003千円(前年同期比60.6%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。