経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 5億3325万
- 2018年5月31日 +45.54%
- 7億7609万
個別
- 2017年5月31日
- 5億2652万
- 2018年5月31日 +46.81%
- 7億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度より引き続きコンビニ・スーパー等の小売業向けの取引が大幅に成長したことに加え、病院向け省エネ工事が順調に推移したことにより11,148,841千円(前年同期比27.0%増)となりました。当連結会計年度の売上原価は、売上高増加に伴う人件費やパートナーへの業務委託に係る外注費の増加等により8,695,346千円(前年同期比26.0%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は1,676,266千円(前年同期比25.1%増)となりました。これは主として、売上高増加に対応するための人員を採用したことや、効率性及び統制を強化するための基幹システムの再構築に係るコンサル費用等によります。これらの結果、当連結会計年度の営業利益は777,228千円(前年同期比44.3%増)となりました。2018/08/29 15:00
当連結会計年度の経常利益は776,094千円(前年同期比45.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は527,149千円(前年同期比46.2%増)となりました。
3)キャッシュ・フローの状況の分析