流動負債
連結
- 2021年5月31日
- 14億8953万
- 2022年5月31日 +4.13%
- 15億5108万
個別
- 2021年5月31日
- 14億7125万
- 2022年5月31日 +4.67%
- 15億3995万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、利益剰余金への当期首残高へ与える影響はありません。この結果、当事業年度の売上高は4,573千円減少し、売上原価は4,573千円減少しております。2022/08/29 10:31
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」と「契約資産」に区分して表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/08/29 10:31
当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末に比べ61,542千円増加し1,551,080千円となりました。主な要因は、工事未払金が129,891千円増加したこと等によります。
また、固定負債は、前連結会計年度末に比べ127,083千円減少し512,865千円となりました。主な要因は、長期借入金が89,992千円減少したこと等によります。