- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/08/29 10:31- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
電気錠システム及びサーバー並びにパソコン等(工具、器具及び備品)であります。
2022/08/29 10:31- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。ただし、当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
2022/08/29 10:31- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/08/29 10:31 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/08/29 10:31- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
繰延税金資産については、将来の利益計画に基づく課税所得を慎重に見積り、回収可能性を判断した上で計上しております。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積額が減少した場合は、繰延税金資産が減額され、税金費用が計上される可能性があります。
(固定資産の減損)
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産グループについて、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積額の前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、新たに減損処理が必要となる可能性があります。
2022/08/29 10:31- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) | 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) |
| 期首残高 | 16,967 | 千円 | 18,453 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 1,745 | | - | |
| 時の経過による調整額 | 204 | | 192 | |
2022/08/29 10:31- #8 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、当社におきましても省エネ工事案件の延期等の影響が発生しました。依然として収束の時期が不透明ではありますが、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損会計等の会計上の見積りに与える影響は軽微であります。
2022/08/29 10:31- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料……………総平均法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/08/29 10:31