6039 日本動物高度医療センター

6039
2026/07/31
時価
142億円
PER 予
14.39倍
2015年以降
6.52-39.13倍
(2015-2026年)
PBR
2.62倍
2015年以降
1.11-8.61倍
(2015-2026年)
配当 予
1.31%
ROE 予
18.23%
ROA 予
7.87%
資料
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日本動物高度医療センター(6039)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
14億8141万
2014年12月31日 -2.72%
14億4106万
2015年3月31日 +31.43%
18億9404万
2015年6月30日 -72.66%
5億1783万
2015年9月30日 +99.72%
10億3422万
2015年12月31日 +51.8%
15億6990万
2016年3月31日 +33.35%
20億9341万
2016年6月30日 -75.34%
5億1615万
2016年9月30日 +106.17%
10億6414万
2016年12月31日 +54.67%
16億4586万
2017年3月31日 +33.16%
21億9156万
2017年6月30日 -74.78%
5億5271万
2017年9月30日 +103%
11億2201万
2017年12月31日 +50.07%
16億8382万
2018年3月31日 +34.15%
22億5889万
2018年6月30日 -73.12%
6億710万
2018年9月30日 +105.26%
12億4611万
2018年12月31日 +54.4%
19億2404万
2019年3月31日 +33.24%
25億6369万
2019年6月30日 -73.89%
6億6932万
2019年9月30日 +103.01%
13億5877万
2019年12月31日 +50.78%
20億4873万
2020年3月31日 +33.45%
27億3405万
2020年6月30日 -74.43%
6億9902万
2020年9月30日 +101.77%
14億1041万
2020年12月31日 +51.14%
21億3162万
2021年3月31日 +33.6%
28億4783万
2021年6月30日 -74.73%
7億1978万
2021年9月30日 +99.68%
14億3729万
2021年12月31日 +55.2%
22億3063万
2022年3月31日 +33.55%
29億7901万
2022年6月30日 -68.62%
9億3481万
2022年9月30日 +104.88%
19億1525万
2022年12月31日 +52.21%
29億1525万
2023年3月31日 +32.85%
38億7299万
2023年6月30日 -75.43%
9億5177万
2023年9月30日 +108.26%
19億8218万
2023年12月31日 +57.17%
31億1541万
2024年3月31日 +37.07%
42億7019万
2024年6月30日 -70.71%
12億5076万
2024年9月30日 +105.41%
25億6916万
2024年12月31日 +53.44%
39億4212万
2025年3月31日 +33.88%
52億7773万
2025年6月30日 -72.08%
14億7346万
2025年9月30日 +105.89%
30億3366万
2025年12月31日 +53.61%
46億6015万
2026年3月31日 +32.88%
61億9246万

個別

2014年3月31日
14億5942万
2015年3月31日 -0.03%
14億5894万
2016年3月31日 +10.28%
16億887万
2017年3月31日 +6.93%
17億2040万
2018年3月31日 +4.18%
17億9235万
2019年3月31日 +16.62%
20億9032万
2020年3月31日 +7.35%
22億4388万
2021年3月31日 +5.1%
23億5833万
2022年3月31日 +4.58%
24億6634万
2023年3月31日 +6.44%
26億2521万
2024年3月31日 +11.4%
29億2451万
2025年3月31日 +29.86%
37億9779万
2026年3月31日 +19.19%
45億2671万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,033,6666,192,468
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)589,7351,142,017
(注)当社は、2025年12月17日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり中間(当期)純利益金額」を算定しております。
2026/06/22 14:58
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/06/22 14:58
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2026/06/22 14:58
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高(千円)構成比(%)売上高(千円)構成比(%)
二次診療サービス3,786,59771.84,514,67272.9
顧客との契約から生じる収益5,277,736100.06,192,468100.0
外部顧客への売上高5,277,736100.06,192,468100.0
(注)グループ間の取引については相殺消去しております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/22 14:58
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/06/22 14:58
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、売上高の成長、各利益率の向上を伴った各段階利益の業績予想値を経営上の目標としております。その達成状況の検証のため、二次診療及び画像診断については初診数、総診療数、手術数、連携病院数、獣医師数等を、在宅ケアにおいては、新規レンタル件数を定期的にモニタリングしております。
(4) 経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題等
2026/06/22 14:58
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
次に、画像診断サービス、及び動物用医療機器・健康管理機器(在宅ケア)のレンタル・販売におきましては、サービス品質の向上と営業強化に努めました。前者は2025年6月、後者は2025年10月に価格改定を実施いたしましたが、それぞれ検査件数は前連結会計年度比9.0%増、レンタル契約数は前連結会計年度比6.1%増となり、ともに前連結会計年度を上回る結果となりました。現在、グループ内でのCRM(顧客関係管理)の統合や営業・サービス面での相互連携など、グループ戦略の強化を進めており、今後も持続的な事業成長が可能であると考えております。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は6,192,468千円(前連結会計年度比17.3%増)、営業利益は1,150,238千円(前連結会計年度比59.5%増)、経常利益は1,142,017千円(前連結会計年度比58.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は833,428千円(前連結会計年度比60.0%増)となり、いずれも2期連続で過去最高を更新いたしました。
前連結会計年度(千円)当連結会計年度(千円)前期比増減率(%)
売上高5,277,7366,192,46817.3%
売上総利益1,832,5352,507,39036.8%
b.財政状況
2026/06/22 14:58
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/22 14:58
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
関係会社株式は市場価格のない株式であり、取得原価をもって貸借対照表価額としております。当該関係会社株式の評価に当たっては、超過収益力を反映した実質価額が著しく低下したときに減損処理を行いますが、回復可能性が十分と見積られる場合には、減損処理を行わないことがあります。超過収益力が当事業年度末日において維持されているか否かを評価する際には、関係会社ごとに入手することができる直近の実績データを収集し、関係会社の事業計画の達成状況や市場環境等を総合的に評価して判断しております。
関係会社株式の評価における重要な見積りは、各銘柄の取得原価までの回復可能性を合理的に判断するための事業計画に含まれる売上高及び営業利益であります。
会計上の見積りに用いた仮定は不確実性を有しており、関係会社の属する市場環境や競合他社の状況により、関係会社株式評価損を計上する可能性があります。
2026/06/22 14:58
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、のれん及び商標権が帰属する事業単位を基準とした管理会計の区分に従って資産のグルーピングを行っております。のれん及び商標権について、減損の兆候があり減損損失を認識するかどうかの判定を行う場合には、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分別の将来計画に基づいて、のれん及び商標権を含む資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積っております。
のれん及び商標権の評価における重要な見積りは、連結子会社の取締役会等が承認した事業計画に基づく将来キャッシュ・フローであり、売上高及び営業利益の将来予測に基づいております。
当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際の業績が見積りと異なる場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において減損損失を認識する可能性があります。
2026/06/22 14:58

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