- 6039
- 2026/10/19
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 14.67倍
- 2015年以降
- 6.52-39.13倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.63倍
- 2015年以降
- 1.11-8.61倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 17.95%
- ROA 予
- 7.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 31億779万
- 2017年3月31日 +29.48%
- 40億2387万
個別
- 2016年3月31日
- 29億7337万
- 2017年3月31日 +24.63%
- 37億559万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/29 16:32
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物・・・8年~39年
構築物・・・10年~30年
車両運搬具・・・4年
工具、器具及び備品・・・3年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
該当事項はありません。2017/06/29 16:32 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次の通りであります。
2017/06/29 16:32前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)工具、器具及び備品 188千円 6,999千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 16:32
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ、48,774千円増加し、1,101,727千円となりました。これは主に現金及び預金の増加7,872千円、商品の増加8,615千円、繰延税金資産の増加9,408千円、未収還付消費税等の増加14,933千円等によるものであります。2017/06/29 16:32
固定資産は前連結会計年度末に比べ、916,082千円増加し、4,023,875千円となりました。これは主に東京分院土地取得・建物建設工事費用及び連結子会社キャミックにおけるひがし東京センター移転統合に伴う医療機器購入等に伴い、土地が605,600千円、建設仮勘定が218,233千円、工具、器具及び備品が102,015千円増加したことによるものであります。
(負債) - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/06/29 16:32
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 43,904千円 35,566千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 12,702 時の経過による調整額 718 381 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物・・・8年~39年
車両運搬具・・・4年
工具、器具及び備品・・・3年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいておりま
す。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
連結子会社については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 16:32