有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物・・・8年~39年
構築物・・・10年~30年
車両運搬具・・・4年
工具、器具及び備品・・・3年~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/28 11:53 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次の通りであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,056,472千円 | 1,611,176千円 |
| 土地 | 1,621,817 | 2,074,322 |
担保付債務は、次の通りであります。
2018/06/28 11:53- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次の通りであります。
建物 東京病院 建設工事費用580,096千円
構築物 東京病院 建設工事費用36,955千円
工具、器具及び備品 東京病院 医療機器購入320,875千円
建設仮勘定 東京病院 建設工事費用411,930千円
長期前払費用 譲渡制限付株式発行 49,653千円、資金調達費用32,400千円2018/06/28 11:53 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物・・・8年~39年
車両運搬具・・・4年~6年
工具、器具及び備品・・・3年~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいておりま
す。2018/06/28 11:53