構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 4536万
- 2020年3月31日 -10.99%
- 4037万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物・・・6年~39年
構築物・・・10年~30年
車両運搬具・・・4年
工具、器具及び備品・・・3年~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/25 14:29 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2020/06/25 14:29
担保付債務は、次の通りであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 1,554,751千円 1,463,362千円 土地 2,074,322 2,074,322
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2020/06/25 14:29
建物及び構築物・・・6年~39年
車両運搬具・・・4年~6年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物・・・6年~39年2020/06/25 14:29
構築物・・・10年~30年
車両運搬具・・・4年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物・・・6年~39年
車両運搬具・・・4年~6年
工具、器具及び備品・・・2年~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいておりま
す。2020/06/25 14:29