- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/11/10 13:47- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 349,071千円
固定資産 232,150千円
資産合計 581,221千円
2022/11/10 13:47- #3 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
主に定額法を採用しております。
2022/11/10 13:47- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 車両運搬具 | -千円 | 394千円 |
| 工具、器具及び備品 | 1,032 | - |
| 計 | 1,032 | 394 |
2022/11/10 13:47 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/11/10 13:47 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/11/10 13:47- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにテルコム株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 349,071千円 |
| 固定資産 | 232,150 |
| のれん | 489,732 |
2022/11/10 13:47- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △3,430 | 3,185 |
| 繰延税金負債合計 | △3,430 | 3,185 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/11/10 13:47- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 固定資産圧縮積立金 | △3,430 | △3,185 |
| 有形固定資産 | - | △31,644 |
| 繰延税金負債合計 | △9,227 | △43,677 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/11/10 13:47- #10 経営上の重要な契約等
当社は、2022年3月17日開催の取締役会において、テルコム株式会社の全株式を取得し子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 企業結合等関係」をご参照ください。
(固定資産の取得)
当社は、2022年1月14日開催の取締役会において、固定資産の取得(大阪府箕面市の新病院の建設)を決議し、同日付にて以下に記載した建物及び構築物の工事請負契約を締結いたしました。
2022/11/10 13:47- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、1,425,741千円(前連結会計年度比1,949.3%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出601,710千円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出784,827千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/11/10 13:47- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 40,860千円 | 41,279千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 10,187 |
| 時の経過による増加額 | 418 | 2,636 |
2022/11/10 13:47- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
当社グループが提供する動物医療関連サービスは、比較的急なニーズに応えるものが多く、新型コロナウイルス感染症が拡大している状況においても需要の減少はほとんどなく、当連結会計年度の連結財務諸表への影響は限定的であります。
繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損会計等の会計上の見積りは、新型コロナウイルスの感染状況が落ち着いていることを前提としており、この場合においては、翌連結会計年度の連結財務諸表への影響についても軽微であると考えております。
なお、上記の前提は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症拡大の状況が長期化する場合には、売上の低下なども想定されることから、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。
2022/11/10 13:47- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
主に定額法を採用しております。
2022/11/10 13:47- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2022/11/10 13:47 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
減損損失-円、固定資産 土地667,891千円及び建設仮勘定285,341千円
(当連結会計年度において減損損失は計上していませんが、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクに鑑みて開示項目として識別しています。)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
大阪病院開院に関連して取得した固定資産は、新規開院計画に基づき、当該資産又は資産グループは将来の用途が定まっていない遊休資産には該当しないと判断しております。新規開院計画は、期末時点における最新の開院の状況に基づき計画されたものです。
当該計画の主要な仮定は、予定開院時期となります。予定開院時期は、景気動向や雇用情勢の影響を受ける人員の確保、工事等の進捗状況によって変動します。
主要な仮定である予定開院時期は、見積りの不確実性があり、計画の中止または著しい遅延等により減損の兆候があると判断された場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において減損損失が発生する可能性があります。2022/11/10 13:47 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2022/11/10 13:47