- 6039
- 2026/10/09
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 14.59倍
- 2015年以降
- 6.52-39.13倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.62倍
- 2015年以降
- 1.11-8.61倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 17.95%
- ROA 予
- 7.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 6742万
- 2022年3月31日 +17.67%
- 7933万
個別
- 2021年3月31日
- 5302万
- 2022年3月31日 -7.9%
- 4883万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/11/10 13:47
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △217 △1,407 賞与引当金繰入額 13,910 18,097 退職給付費用 700 350 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2022/11/10 13:47
ロ 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/10 13:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 貸倒引当金 2,851 2,296 賞与引当金 15,928 14,670 未払費用 2,289 2,119
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/10 13:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 貸倒引当金 2,851 2,296 賞与引当金 20,337 24,664 減価償却超過額 3,760 2,725
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・6年~39年
構築物・・・10年~30年
車両運搬具・・・5年
工具、器具及び備品・・・3年~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。
5.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2022/11/10 13:47