- #1 新株予約権等の状況(連結)
(2)【新株予約権等の状況】
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2018/09/13 15:01- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3 株主資本の著しい変動
当社は、平成30年4月6日付発行の第13回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)の行使に伴う新株の発行による払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ5,529,000千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間においてストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ17,041千円増加しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が9,421,113千円、資本剰余金が13,132,556千円となっております。
2018/09/13 15:01- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成30年9月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2018/09/13 15:01- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/09/13 15:01
- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。
2018/09/13 15:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において財務活動の結果獲得した資金は11,493百万円(前年同四半期は1,045百万円の収入)となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入10,932百万円、長期借入金の借入による収入500百万円によるものであります。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2018/09/13 15:01