- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
2020/04/28 15:32- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 10~30年
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。2020/04/28 15:32 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年2月1日
至 2019年1月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年2月1日
至 2020年1月31日) |
| 工具、器具及び備品 | -千円 | 2,576千円 |
| 建設仮勘定 | - | 7,384 |
| 計 | - | 9,961 |
2020/04/28 15:32 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2020/04/28 15:32- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/04/28 15:32- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の流動資産の残高は、14,626百万円(前連結会計年度末は13,058百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,567百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が1,193百万円、貯蔵品が469百万円増加したことが主な要因であります。
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産の残高は、979百万円(前連結会計年度末は917百万円)となり、前連結会計年度末に比べて62百万円増加いたしました。これは、有形固定資産が49百万円、無形固定資産が11百万円増加したことが主な要因であります。
2020/04/28 15:32- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法によっております。
2020/04/28 15:32- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/04/28 15:32- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法によっております。
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