建物(純額)
個別
- 2021年1月31日
- 783万
- 2022年1月31日 +179.69%
- 2192万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 10~39年
工具、器具及び備品 3~10年
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)で償却しております。2022/04/27 15:03 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/04/27 15:03
前連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 建物及び構築物 -千円 7,446千円 工具、器具及び備品 46 2,660 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/04/27 15:03
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 本社事務所 内装設備 22,943 千円 工具、器具及び備品 本社事務所 設備・備品 9,243 千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエア 13,947 千円
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2022/04/27 15:03
建物及び構築物 10~39年
工具、器具及び備品 3~10年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2022/04/27 15:03
建物 10~30年
工具、器具及び備品 3~10年