純資産
連結
- 2021年1月31日
- 83億4992万
- 2022年1月31日 -75.63%
- 20億3513万
- 2023年1月31日 +117.62%
- 44億2890万
個別
- 2021年1月31日
- 83億5785万
- 2022年1月31日 -75.67%
- 20億3345万
- 2023年1月31日 +115.8%
- 43億8818万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/04/26 15:01
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、貸出コミットメント契約及びタームローン契約については、主に、財務制限条項(2025年1月期及び2026年1月期の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が、損失とならないようにすることのほか、契約期間において連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること。)及び遵守事項(SB623の販売予定時期等に関する事項)が付されております。2023/04/26 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債の残高は、1,525百万円(前連結会計年度末は2,012百万円)となり、前連結会計年度末に比べて486百万円減少いたしました。これは、繰延税金負債が860百万円増加した一方で、長期借入金が1,347百万円減少したことによるものであります。2023/04/26 15:01
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、4,428百万円(前連結会計年度末は2,035百万円)となり前連結会計年度末に比べて2,393百万円増加いたしました。これは、親会社株主に帰属する当期純損失5,559百万円の計上、為替換算調整勘定が3,272百万円減少した一方で、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ5,552百万円増加したことが主な要因であります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/04/26 15:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 当連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 1株当たり純資産額 32円99銭 62円12銭 1株当たり当期純損失金額(△) △90円33銭 △95円99銭
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。