無形固定資産
連結
- 2019年4月30日
- 7億1608万
- 2020年4月30日 +6.32%
- 7億6131万
個別
- 2019年4月30日
- 2億5577万
- 2020年4月30日 -14.91%
- 2億1765万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 2年~5年2020/07/31 9:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/07/31 9:34
投資活動の結果使用した資金は1,019,906千円(前連結会計年度は670,508千円の支出)でありました。これは主に、有形固定資産の取得494,105千円、無形固定資産の取得155,336千円、事業譲受による支出394,081円等の要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/07/31 9:34
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループののれん及び無形固定資産の取得を含む主な設備投資の総額は1,045,440千円であります。その内訳は、ネクストエンジンの機能強化のための開発等、無形固定資産の取得155,336千円、2019年10月1日付でJEI DESIGN WORKS Inc.より製品製造事業を譲り受けしたことによる、事業譲受による支出395,999千円、金型等、有形固定資産の取得による支出494,105千円です。なお、当社グループは事業区分ごとに資産を配分していないため、事業区分別の記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(イ)商品
総平均法
(ロ)仕掛品
総平均法
(ハ)原材料
総平均法
(ニ)貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
工具、器具及び備品 2年~15年2020/07/31 9:34 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(1) 商品
総平均法2020/07/31 9:34 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 2年~5年
商標権 3年~5年
技術資産 4年
顧客関連資産 6年2020/07/31 9:34